.env.localファイルを作成し、OpenAI APIのAPI keyを設定できるようにしておきます。
2. OpenAI APIのアカウント作成
上記URLからアカウント作成をします
ここからAPI keyの取得を行います。
+ Create new secret keyボタンから新しいSECRET KEYを表示し、コピーをしておきます。
以下のようにコピーしたAPI keyを右辺にペーストします。
OPENAI_API_KEY=xxxxxxxxx
話し相手であるGPTの振る舞いを指定するためのメッセージを設定します。
/app/constants/constants.tsに移動し、system_prompt変数に振る舞い方を書きます。
例えば以下のような感じです。
export const system_prompt ="あなたはみんなに愛されるゆるキャラです。必ずタメ口で話すようにしてください。";
5と同じ/app/constants/constants.tsに、ヘッダーとして表示するサイトタイトルを好きなように設定します。
export const siteTitle = "ChatGPTとおしゃべり";
また、Metaの設定も自分の好きなようにできます。
/app/Layout.tsxに移動し、MetaDataを自分の好みにカスタムしてください。
export const metadata = {
title: "ChatGPTとおしゃべり🐒",
description:
"ChatGPT APIを使ったチャットアプリです。一緒におしゃべりが出来ます。",
};
VercelやNetlifyなど好きなホスティングサービスを使ってデプロイを行います。
その際には以前行なっていたAPI keyの環境変数の設定を忘れないようにしてください。
@yajiumに直接ご連絡頂くか、このGithubリポジトリにissueを立てていただければ幸いです。